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今月のおすすめ書籍

今月のおすすめ書籍

おすすめ新刊紹介「文庫」 [2021年11月11日up]
■書名:「知の商人」たちのヨーロッパ近代史
■出版社:講談社
■発刊日付:2021年10月
■著者:水田洋
■本体価格:1,298円(本体1,180円+税)
■ISBN:9784065258996
■内容:

古来、思想は<出版>という形で普及し、後世へ残った。ならば、知の媒介者たる「印刷・出版業」から16世紀から20世紀の近代を眺めてみよう。そこには、名著を支えた蒐書家や出版人などの人間模様、「知」の商品化による印税騒動など、歴史に埋もれた事件が浮かび上がってくる! 思想史でも書物史でもない、碩学によるユニークな書。


おすすめ新刊紹介「新書」 [2021年11月11日up]
■書名:宗教図像学入門 十字架、神殿から仏像、怪獣まで
■出版社:中央公論新社
■発刊日付:2021年10月
■著者:中村圭志  
■本体価格:1,056円(本体960円+税)
■ISBN:9784121026682
■内容:

十字架、仏像、聖人画、曼荼羅、地獄絵図、神話の神々、竜――。シンボルマークや空間表象、彫刻や絵画、映像などによって形成された「イメージ」は、教義と並ぶ諸宗教の重要な特徴だ。本書は、異文化理解に欠かせない宗教図像の知識を「異形の神々」「聖なる文字」「終末の描写」などのトピックごとに一挙解説。二〇〇点を超える図版とともに、宗教文化の奥深い世界を案内する。巻末に、主要な宗教の「教義と歴史」をやさしく解説するガイド付き。


おすすめ新刊紹介「一般書」 [2021年11月11日up]
■書名:クリスマスの殺人 クリスティー傑作選
■出版社:早川書房
■発刊日付:2021年11月
■著者:アガサ・クリスティー
■本体価格:3,300円(本体3,000円+税)
■ISBN:9784152100665
■内容:

ミステリの女王アガサ・クリスティーの短篇から、冬をテーマにした作品を収録した傑作選。ポアロ、ミス・マープル、トミー&タペンス、クィン氏と、クリスティーを代表する名探偵たちが勢ぞろい。クリスマスプレゼントにぴったりの豪華な装幀のギフトブック。


おすすめ新刊紹介「人文書」 [2021年11月11日up]

■書名:感情の歴史3 19世紀末から現代まで HISTOIRE DES EMOTIONS
■出版社:藤原書店
■発刊日付:2021年10月発刊
■著者:アラン・コルバン ジャン・ジャック・クルティーヌ ジョルジュ・ヴィガレロ 小倉孝誠 
■本体価格:9,680円(本体8,800円+税)
■ISBN:9784865783261

■内容:

アナール派歴史学が拓いた“心性史”の鮮やかな到達点、遂に完結!

『身体の歴史』『男らしさの歴史』に続くシリーズの掉尾を飾る三部作完結編、アナールによる「感情史」の決定版が、遂に完結。最終巻は、感情を対象としてきたあらゆる学問領域が精査され、「感情を考える」、「一般的な感情の生成」、「トラウマ――極限的な感情と激しい暴力」、「感情体制と情動の系譜」、「感情のスペクタクル」という五つの問題設定において、20世紀~現代における感情の社会的生成過程が追究されている。あらゆる側面から感情のメカニズムが考究され、現代人の感情体制が明らかにされる。


おすすめ新刊紹介「理工書」 [2021年11月11日up]
■書名:トポロジーへの誘い[新装版] 多様体と次元をめぐって
■出版社:日本評論社
■発刊日付:2021年11月8日発刊
■著者:松本 幸夫
■本体価格:2,310円(本体2,100円+税)
■ISBN:978-4535789449
■内容:

様体のトポロジーの超入門書。次元によって多様体の性質が劇的に変化する様子を伝えるのに工夫した。第8章に最新の話題を紹介。
【目次】
第1章 トポロジーと次元
第2章 偶数次元か,奇数次元か
第3章 独立した空間
第4章 次元が4の倍数かどうか
第5章 高次元と低次元
第6章 ベクトル束と特性類
第7章 その後の発展
第8章 「余次元2のトポロジー」から「4次元のトポロジー」へ
付録1 位相幾何学の起こりと発展
付録2 R^4上のエキゾチックな微分構造
付録3 断絶と連続トポロジーにおける高次元と低次元


■書名:不確実性を飼いならす——予測不能な世界を読み解く科学
■出版社:白揚社
■発刊日付:2021年11月5日発刊
■著者:イアン・スチュアート (著), 徳田 功 (翻訳)
■本体価格:3,300円(本体3,000円+税)
■ISBN:978-4826902328

■内容:

異常気象や地震、コロナウイルスのパンデミック、さらには株価の暴落まで、この世は先の見通せないことばかり。 そんな世界を生き抜くために生み出されたのが、確率論や統計学、カオス理論、量子力学といった〈不確実性を読み解く科学〉だった。
天気予報や世論調査、新薬の臨床試験や株価予測など、いまや現代社会に欠かせない不確実性の科学は、いかにして生まれ、どのように利用されているのか? 科学読み物の名手イアン・スチュアートがわかりやすい語り口で解き明かす決定版。


■書名:公共政策のためのモデリングとシミュレーションの基礎 (BASIC 公共政策学13)
■出版社: ミネルヴァ書房
■発刊日付:2021年11月3日発刊
■著者:細野助博 (著), 足立幸男 (監修), 鵜飼康東 (監修)
■本体価格:4,400円(本体4,000円+税)
■ISBN:978-4623092727

■内容:

本書は、政策分析に役立つモデリング(モデルの作成から活用までの作業)とシミュレーションの入門書。政策分析における先行研究の紹介に始まり、モデリングとデータ分析の基本的な考え方、さらに人口や感染症、生態系、格差など現代世界が抱える問題群を素材にした代表的モデルを用いた実践まで、明快かつ平易に解説する。Excelの初歩的な使用を通じて、数式や統計、PCに不慣れな読者も楽しみながら学べる上、参考文献も充実したテキスト。


■書名:解くための微分方程式と力学系理論
■出版社:現代数学社
■発刊日付:2021年11月21日発刊
■著者:千葉 逸人 (著)
■本体価格:2,970円(本体2,700円+税)
■ISBN:978-4768705704

■内容:

力学系理論とは、時々刻々と変化するあらゆるものを対象とする数学の分野です。 原子のようなミクロな世界から惑星の運動,電流や流体の流れ、化学反応、脳波や睡眠などの生物リズム、人口や株価の変動などの社会現象、これらによって引き起こされるカオスなど・・・さまざまな現象が力学系として表すことができます。 今日ではこれらの研究手法は多岐にわたっていますが,時代を経てもあらゆる手法を数学が支えていることに変わりはありません。大学の授業では“解ける" 微分方程式を扱うことが多いかもしれませんが、実はほとんどの微分方程式は解析的に解くことができません。本書では“解く" ことだけでなく、“解けない" 方程式に立ち向かうための基本的な知識を、具体的に手を動かして解の様子を記述できるような話題を中心に織り交ぜました。


■書名:量子力学10講
■出版社:名古屋大学出版会
■発刊日付:2021年11月4日発刊
■著者:谷村 省吾 (著)
■本体価格:2,970円(本体2,700円+税)
■ISBN:978-4815810498

■内容:

肝心な筋道だけをコンパクトにまとめた、待望の教科書。古典力学との対応にこだわることなく、量子力学をそれ自身で完結したものとして捉え、確率振幅からエンタングルメントや調和振動子まで、明快に記述。線形代数がわかれば、量子力学もわかる!


■書名:弱点克服 大学生の熱力学
■出版社: 東京図書
■発刊日付:2021年11月10日発刊
■著者:田中 宗 (著), 轟木 義一 (著), 田村 亮 (著), 白井 達彦 (著), 所 裕子 (著)
■本体価格:2,860円(本体2,600円+税)
■ISBN:978-4489023712

■内容:

「熱力学」の試験で“優”をとるために、厳選した105問を解いて、基本から確実に身につけよう!   各設問を「基本」「標準」「発展」でレベル分けし、見開き2頁に、問題・解答・解説を分かりやすく簡潔に展開した。 また、「TeaTime」(コラム)で問題を解くために必要な知識を適宜補足。 温度/熱力学法則/エントロピー/熱平衡条件/熱力学安定性/浸透圧などなど…、 基礎から発展まで、各分野を熟知した著者陣が丁寧に解説する、定期試験から大学院入試まで対応した充実の問題集。


もくじ
Chapter1 熱力学の基礎
Chapter2 熱力学第1 法則
Chapter3 熱力学第2 法則
Chapter4 微視的熱理論
Chapter5 相平衡・相転移
Chapter6 発展的なトピック


■書名:共通テスト数学における質的変化の研究 学力観のバージョンアップ
■出版社:現代数学社
■発刊日付:2021年11月21日発刊
■著者:シヴァ神 (著), 黒岩 虎雄 (著)
■本体価格:2,530円(本体2,300円+税)
■ISBN:978-4768705711

■内容:

数学共通テスト初年度出題を徹底分析。 「定量から定性へのシフト」を縦横に噛み砕いて綴る指導者・研究者必読の書。


■書名:暗号から学ぶ代数学 (数学のみかた,考え方)
■出版社:技術評論社
■発刊日付:2021年11月22日発刊
■著者:ジョアン・エリオット, エリザベス・ページ他
■本体価格:2,508円(本体2,280円+税)
■ISBN:978-4297125165

■内容:

暗号の発展の歴史に添って代数学の概念を紹介します。代数学の必要性や意味が自然と理解できます。
代数学は、集合論や群論などから学びはじめるのが一般的です。しかしそれらは微分積分や線形代数よりも抽象的な印象があるため、とっつきにくいといわれています。そこで、本書では、暗号技術を切り口にして代数学を実例、活用シーンから理解できるように構成します。暗号技術は今の社会には欠かすことができない技術で、数学だけではなく情報科学としても注目されています。そこで使われている数学が代数学なのです。身近なところで使われている暗号を例にして、素数、ユークリッドの互除法、フェルマーの小定理など高校までに学んだことも盛り込みつつ、代数学の基本である群・体・環の話からRSA暗号、エルガマル暗号の話にまで発展させていきます。


■書名:世界標準MIT教科書 ストラング:線形代数とデータサイエンス (数学のみかた,考え方)
■出版社:近代科学社
■発刊日付:2021年10月28日発刊
■著者:ギルバート・ストラング (著), 松崎公紀 (翻訳)
■本体価格:8,250円(本体7,500円+税)
■ISBN:978-4764906006

■内容:

データサイエンティストが知っているべき、情報時代に必須の線形代数教科書!
本書は、『ストラング:線形代数イントロダクション』の原著者ギルバート・ストラングMIT教授が、データサイエンスの基礎を成す数学(線形代数、確率・統計,最適化)を解説した専門書。 データサイエンスの要となるのはニューラルネットワークおよび深層学習であり、その根幹を理解するために線形代数を深く学ぶことが重要となる。深層学習の解説書は多数あるが、その根底にある数学まで徹底的に解説した書籍はほとんどない。 本書は、線形代数の発展的教科書として、またデータサイエンティストを志す学生が線形代数を学ぶための教科書としてふさわしい一冊である。


■書名:世界は「関係」でできている: 美しくも過激な量子論
■出版社:NHK出版
■発刊日付:2021年10月29日発刊
■著者:カルロ・ロヴェッリ (著), 冨永 星 (翻訳)
■本体価格:2,200円(本体2,000円+税)
■ISBN:978-4140818817

■内容:

世界の本当の姿とは? 天才物理学者が"真実"を明かす


【推薦の言葉】
●物理に心を解放された。この世界は、僕が信じていたよりずっと自由なのかもしれない。――森田真生
●存在の織りなす華麗なるネットワーク。量子論的世界観の本質が、ここに語り尽くされる!――須藤靖
●直感に反するはちゃめちゃな量子物理学の世界に筋を通せる人がいるとしたら、それはカルロ・ロヴェッリだ。――「タイムズ」紙
●ロヴェッリは、"量子論の世界"やそれが"心"の理解にどう役立つのかという問題と、実に明快に渡り合っている。――アニル・アナンサスワーミー(科学ジャーナリスト)
●ロヴェッリの作品のどこが好きかといえば、常に“人々"に戻ってくるところだ――常に他者と関わり合い、この世界と働きかけ合っている人々に。この本には科学が息づいている。――ニール・ゲイマン(カーネギー賞作家)
●物理学はその詩人を得た。ロヴェッリは見事なまでに人間的で優しく、ウイットに富んだ案内人である。それは彼が科学者であると同じくらい哲学者で詩人だからだ。――ジョン・バンヴィル(ブッカー賞作家)


【内容紹介】
"ホーキングの再来"と評される天才物理学者が"真実"を明かす。 イタリアで12万部を売り上げ、世界23か国で刊行予定の話題作! 科学界最大の発見であり、最大の謎とされる量子論。 はたして量子論の核心とは何か、それはどんな新しい世界像をもたらしたのかを、 研ぎ澄まされた言葉で明快に綴る。 量子は私たちの直感に反した奇妙な振る舞いをする。 著者によれば、この量子現象を理解するためには、 世界が実体ではなく、関係にもとづいて構成されていると考えなくてはならないという。 さらにこの考え方を踏まえれば、現実や意識の本質は何か、といった哲学的な問いにも手がかりが得られるのだ――。 深い洞察と詩情豊かな表現にいろどられ、 私たちを“真実"をめぐる旅へといざなう興奮の書! 竹内薫氏の解説付き。7万部突破の『時間は存在しない』著者の最新作!


■書名:ストライヤー基礎生化学 第4版
■出版社:東京化学同人
■発刊日付:2021年11月10日発刊
■著者:J. L. Tymoczko (著), J. M. Berg (著), L. Stryer (著), ほか ■本体価格:7,700円(本体7,000円+税)
■ISBN:978-4807920105

■内容:

11年ぶりの改訂。
世界的名著「ストライヤー生化学」から派生した本書は、1学期の生化学の講義で教える主要なトピックに焦点を当ててコンパクトにまとめられている。第4版では内容が徹底的に刷新され、生化学と生活との関連をより深く理解するのに役立つ内容になっている。


■書名:進化理論の構造 I ・Ⅱ
■出版社:工作舎
■発刊日付:2021年11月25日発刊
■著者:スティーブン・ジェイ・グールド (著), 渡辺 政隆 (翻訳) ■本体価格:Ⅰ巻 9,9000円(本体9,900円+税)  Ⅱ巻12,100円(本体11,000円+税)
■ISBN:Ⅰ巻978-4875025344  Ⅱ巻978-4875025351

■内容:

稀代の進化生物学者グールドの遺作にして最高傑作 S・J・グールドが20年の歳月をかけて書き上げた進化理論史の集大成。 ダーウィニズムの長大な論証を経て、ダーウィン進化論の拡張を試みた大傑作。 世界中のファンを今も魅了する洒脱にして重厚な文体が冴え渡るドラマティックなエピソードが満載。図版多数収録。 I巻は、ゲーテ、ラマルク、ダーウィンから現代総合説までの[歴史篇]。

[ I 目次]
1章 進化理論の構造を定義し改訂する
第一部 ダーウィン流ロジックと論争の歴史
2章 ダーウィニズムの本質と現代正統派理論の基盤—『種の起源』の解釈
3章 階層理論の種子
4章 内的要因論と形態の法則—機能論に替わるダーウィン以前の考え方
5章 ゴールトンの多面体の実り多き切子面—ダーウィン以後のフォルマリズムにおける経路と跳躍進化
6章 地質学の舞台におけるパターンと前進
7章 限定的な総意としての現代総合説


■書名:セキュリティエンジニアのための機械学習 ―AI技術によるサイバーセキュリティ対策入門
■出版社:オライリージャパン
■発刊日付:2021年11月5日発刊
■著者:Chiheb Chebbi (著), 新井 悠 (翻訳), 一瀬 小夜 (翻訳), 黒米 祐馬 (翻訳) ■本体価格:3,300円(本体3,000円+税)
■ISBN:978-4873119076

■内容:

情報セキュリティのエンジニアや研究者を読者対象とした機械学習の入門書。 フィッシングサイト、マルウェア検出、侵入検知システムなどの情報セキュリティ全般の課題に対して、機械学習を適用することでどのようなことが可能になるのか?本書ではサイバーセキュリティ対策でとても重要なこれらの知識を実装レベルで身につけることができます。また、どうすれば機械学習による検出を回避できるか、という点についても同時に解説します。
サンプルコードはPython 3対応。Google Colaboratory上で実際に手を動かしながら学ぶことができます。


■書名:「強化学習」を学びたい人が最初に読む本
■出版社:日経BP
■発刊日付:2021年11月20日発刊
■著者:伊藤 真 (著) ■本体価格:3,190円(本体2,900円+税)
■ISBN:978-4296110360

■内容:

本書は、基本のアルゴリズムからニューラルネットを使った応用まで、 強化学習の理論と実装がわかる本です。 強化学習がどんな仕組みのAIなのか、 これから学んでみたいという人や興味はあるけれど難しそうだと思っている人におすすめです。

【本書の特徴】
●強化学習の難解な理論をやさしく解説
難しい用語や数式は、高校数学の知識があれば理解できるように一歩一歩説明します。教師あり学習やニューラルネットワークなど、機械学習の前提知識も解説しています。
●画面上のロボットを動かすことで直観的に理解
強化学習の問題や学習結果は、画面上のロボットが動くアニメーションで確認できます。プログラムを実行するための環境構築や操作方法の説明があるので、すぐに動かすことができます。
●Pythonで強化学習のプログラムを改良
サンプルプログラムは軽量で、一般的なPC(GPUなどが装備されたPCは不要)で動かせます。強化学習のライブラリは使用せずに実装されており、ブラックボックス化されていないのでアルゴリズムがよくわかります。本書では、サンプルプログラムを自分で改良するためのポイントや、Pythonの基本、主要ライブラリ(NumPy、matplotlib、OpenCV、TensorFlow)の一部の使い方を紹介しています。


■書名:卒論・修論研究の攻略本:有意義な研究室生活を送るための実践ガイド
■出版社:森北出版
■発刊日付:2021年10月29日発刊
■著者:石原 尚 (著) ■本体価格:1,980円(本体1,800円+税)
■ISBN:978-4627943612

■内容:

・研究室に配属されたけど、研究って難しそうで不安…
・研究テーマは決まったけど、どこから手を付けたらいいのかわからない…
・論文や発表資料をうまく作れない…
そんな卒論・修論の不安や悩みを解決する、「学生生活のラスボス」の倒しかたを伝授! 本書では、研究を4つのステージにわけ、研究を戦略的に進めていく方法・研究における問題解決の方法を、やさしく解説しています。 研究テーマの選択からアプローチの選びかた、論文や発表スライドの書きかた・作りかたまで、つまずきやすいところをすみずみまでフォロー。

● Coop Internship Program