TOP > 食堂 > 栄養表示・添加物表示について

栄養表示・添加物について

安心安全な食事と食品を提供します

安全のチェックをおこなっています

合成着色料や人工甘味料など不安な添加物を排除。自主基準を作り、食材・食品のチェックを行っています。


適応の基準と考え方

大学生協の各食堂・店舗が提供しているさまざまなメニュー(食事)・食品は、食堂で提供されるものとテイクアウトの2つに大別されます。今回の自主基準では基本的には「口にはいるものすべて」を運用の範囲としていますが、菓子・インスタント食品などの食品はパッケージで内容を確認して購入が可能であることから、食材よりも基準をゆるやかにしている添加物もあります。そこで大学生協では、以下の4つの考え方をもとに食材・食品の提供を行っています。


▶食品衛生法基準に違反していない。
▶安全性に疑いのある食品添加物は使用しない。
▶食品の製造・加工に必要不可欠なもの以外は使用しない。
▶食材の腐敗・変敗の防止に他の手段がない場合以外は使用しない。


添加物基準一覧リストはこちら

健康的な食生活を送る為に

阪大生協では、みなさんに健康的でバランスのとれた食生活を送ってもらえるよう、様々な工夫をしています。是非、参考にしてください。


栄養バランスのとり方『三群点数法の見方』(1.56MB)

メニューカードの栄養表示(2.9MB)

メニューカードのアレルギー表示(997.6MB)

レシートの栄養表示(1.61KB)

食事の基本のかたち(2.77MB)