System Solution Teamについて

プログラミングを通じて、実際に大学内で稼働するシステムを開発し、かつ社会人基礎スキルを身に付ける、10年以上の活動実績を持つ実習プログラムです。
実習生は、リーダー,サブリーダー,メンバーという3階層に分かれ、それぞれの役割を果たしながら、日々活動しています。


主な役割

リーダー 全体管理
サブリーダー システム開発の設計提案
新人メンバーの教育・指導等
メンバー 基礎スキルの習得
システム開発のスケジュール管理等

実習生構成図(2017年7月現在)

1年生 2年生 3年生 4年生
5名 4名 3名 3名

基礎工学部 5名
工学部 10名

リーダー 2名
サブリーダー 3名
メンバー 10名

活動風景


↑日常の風景

↑ミーティングの様子

↑先輩実習生による
 指導

↑研修期間に使用する
 テキスト