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過去の阪大入学保護者の声 受験・大学受験選び・健康

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声&アドバイス「“受験期”の“大学選び”や“気を付けたこと”等」について

  • 受験前日の宿とか、行き方とか。合格後の住まいや生活とか。経済的な事とかをこどもには心配させないよう準備しました。勉強の手伝いはできないけど、先を見通して計画を立て、本人には目の前の受験に集中してもらうことを心がけました。
  • 長丁場です。親子ともじっくり構えましょう。
  • 世界適塾入試でダメ元受験のつもりでしたが奇跡的に合格しました。阪大に絶対に入りたい!という強い気持ちがあれば、夢は叶います。子どもの力を信じて、諦めないでサポート役に徹してあげてください。
  • 本人が一番しんどいと思いますが普段通りにするのがいいと思います。大学生、社会人になっていくので本人に考えさせ行動させるのが必要ですが、スケジュールについてはチェックする必要があると思います。
  • 子供が勉強に関して計画的にしていることを認め励ましていった。
  • 子供さんが阪大に興味をお持ちであれば、是非、ご一緒にキャンパスに足を運んで、学生さんのアドバイスを受けられることをおすすめします。阪大生のみなさんの真摯な受け答えを 体験談、説明会、相談会・・・全てにおいて、感じることができ、親は安心して、また、子供さんは励まされながら受験を乗り越えることができると思います。
  • 今は辛くて、いつまで続くのだろうかと思う時もあるかもしれませんが、努力は結果になって返ってきます。合格からまだ1ケ月半ですが、今となっては子供も親もよく頑張ったと、今は懐かしく思います。一度きりの人生、子供と親が同じ目標に向かい合える良い機会になるのではないかと思います。
  • 受験生の考えを中心にサポートしてあげてください。
  • とにかく不安だらけでしたが、何より本人の意見を尊重しました。
  • 干渉し過ぎず、ほったらかさず。
  • 我が家の場合、受験生本人があまり危機感無く親の方が家でも勉強しなさいと小言を言いがちでした。本人から「学校や塾で集中して勉強してるから家では気を抜きたい」と言われ、その後は小言も控えましたが内心はハラハラしっぱなしでした。こどものやる気を信じて見守る事が大事かと思います。
  • 受験前もいろいろと考えていましたが、実際の受験を経験してみて、想定外のことが起こります。その都度、現実を受け止めて、対処してきました。最後まで諦めないで、きっと努力は報われます。頑張って下さい。
  • メルマガは登録して大変役立ったのでオススメします。子どもは受験に集中、親は生協のメールとHPを熟読すれば、バタバタすることが少ないと思います。
  • とにかく子供のテンションを下げることを言わない、しないを徹底し信じること。
  • 不安なことや焦る気持ちをどう落ち着かせるかを考えて話しかけたつもりです。親も一緒になって焦らないようにしましょう
  • スランプの時期はありますが、諦めずにやっていれば努力は必ず報われます。模試とかで結果ばかりに一喜一憂せずに、やることさえやっていれば最後に笑うことができると思います。
  • 子供を信じて応援してあげてください。試験慣れ(環境・休憩時間の使い方)するために進学する気がなくても本命以外の私大等を受験されることをお勧めします。
  • 我が子は、中学受験も高校受験も第1希望の学校には行けませんでした。なので、大学受験もとても不安でしたが、大学で初めて第1志望の大阪大学に合格できました。だから、大学にいくのがとても楽しい様子です。途中何度も挫折しそうになりましたが最後まで頑張って本当によかったです。大丈夫だから といつも暖かい声をかけてあげてくださいね。学習面では、早めに赤本を購入して解いてくださいね。
  • 勉強している時以外は一緒に甘いものを取って楽しい話をしたり今日も頑張ったね~と良く抱きしめてあげていました。
  • 受験の時、子どもは色んな不安や孤独感でいっぱいになります。子どもの声にしっかり耳を傾けて、気持ちに添う事で、苦しさを軽減出来るように思います。
  • 当日や前日の下宿斡旋には驚きました。受験に集中できる環境を作ってあげるのも大切な親の責任だと思います。

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声&アドバイス「“受験期”の“健康管理”」について

  • 手洗いうがい 15分おきに水を飲む。
  • 特別な事はしていません。インフルエンザの予防接種、マスク、手洗い、基本的な事だけです。
  • 家族も含めて体調管理には十分気を付けてください。神経質になりすぎると本人も家族も疲れますので気にし過ぎず、的確にと思います。
  • うちは浪人生だったのでプレッシャーが現役の時とは全く違いました。本人は頑張っていたのでできるだけ見守り、母としては食事だけは栄養を考えて毎日作りました。
  • 無理をしない事です。
  • 当たり前ですが、規則正しい生活ができるよう、親が全面的に協力することが望ましいと思います。
  • 食事と睡眠だけは欠かすことのないように努めました。ご心配でしょうが、学校や塾で頑張っている子には、家でリラックスできる場所を提供してあげるほうが、伸び伸びとして、よい結果につながるような気が致しました。
  • 受験は体力勝負!しっかりとした食事を食べてもらうように努めました。
  • 前日は気負いせず、消化のよい食事を心掛けてください。うちは前日はうどんでした。
  • 基本的な事、感染しないように鍋ものや生ものの食事は避ける、タオルの共用はしない、などです。
  • インフルエンザ予防接種や、喉のための加湿など。また、なるべく温かい物を食べさせました。
  • インフルエンザの予防接種は毎年は受けないのですが受験の時だけは本人は受けました。幸い健康状態はキープできました。あと睡眠は大事だと思います。
  • 受験勉強で体力をつかって免疫が下がってしまうと困るので、なるべく睡眠はとって、風邪やインフルエンザに気を付けてあげてほしいです!
  • 手洗い、うがい、マスクの着用を徹底して、自己防衛を怠らないようにしてください。
  • 風邪やインフルエンザの対策はもちろんですが、緊張からくる体調不良に対して試験慣れしておいた方がいいと思います。
  • 非常に気を遣いました。が、特別な料理ではなくて、家庭料理や野菜を多目にしました。
  • 平均23時には寝かせて寝不足にさせないこと。朝昼晩と、3回の食事は、かならず食べさせるですね!
  • ちょっとでも体調不良になればその日は食事だけとって後はとことん寝かせておきました。疲れが溜まってからの不調なのでとにかく初期の段階で回復できるよう心掛けた為高熱が出たり長引く事は無かったです。
  • 食事は、3食必ず取らせることが合格リズムを生むと思います。
  • 受験期は、神経質になっていたからでしょうか、夜にボリュームのあるものを食べ過ぎると、胃が持たれて、夜中に起きてしまうことが時々ありました。夕飯は軽めに、その分、昼間しっかり食べていました。
  • なるべく手作りの物を作ってあげて、お喋りしながら一緒にたべました。話を聞いてあげるだけでも、だいぶ違うみたいです。生姜を使った料理が多かったです。暖房は喉を痛めるので、オイルヒーターにしました。
  • インフルエンザ、ノロ、あれこれ流行る時期なのでうがい手洗いマスクを徹底した。

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お問い合わせ先

大阪大学生活協同組合 本部

  • 06-6841-3326
  • 2018info@osaka-univ.coop

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